講演者紹介

スティーブン・マーフィー・重松 教授

スタンフォード大学 心理学者・臨床心理学博士

日本生まれ、米国で育つ。 ハーバード大学で心理学の博士号取得。ハーバード大学、東京大学、スタンフォード大学で教鞭をとる。現在、 スタンフォード大学ライフワークス・ファウンディング・ディレクターを務める。マインドフルネスやEQでグローバル スキルや多様性を高める国際的な専門家として知られ、教育、医療分野を中心に活躍している。著書に、 「When Half is Whole」(Stanford University Press)、「Multicultural Encounters」(Teachers College Press)、「多文 化間カウンセリングの物語(ナラティヴ)」(東京大学出版会)、「アメラジアンの子供たち - 知られざるマイノリティ 問題」(集英社新書)などがある。

​ プログラム詳細 

プログラム内容

マインドフルネス研究の世界的権威、スタンフォード大学のマーフィー重松教授による講義とワークショップが受けられる特別セッションです。

「マインドフルな状態」とは何か?を学び、毎日実践できる方法も伝授して頂く貴重な機会です。

受講後には各自それぞれが日頃の生活の中で、いつでもどこでもマインドフルネスを実践できるようになります。

※英語と日本語を交えてのワークショップですので、英語に自信のない方もお気軽にご参加いただけます

受講で身につくこと
✔ 記憶力とパフォーマンスの向上
✔ 意思決定能力の向上
✔ 免疫力を高め、脳に好ましい変化をもたらす
✔ ストレスを減らし、慢性的な健康問題の改善を助ける

 

​ 参加者の感想

自分のことは分かっていながらも、今まで自分らしさというものを極めようと思えたことはなく、今回自分ということについてポジティブに考えられるようになったのではと思います。

まず自己を見つめ、そして現実を見つめて、心のゆとりをもって生きていく上で非常に大きな

ステップを私に与えてくれました。(Yさん)

集中力で注入されるエネルギーを感じた。正直、15分の瞑想は集中力を必要とし、途中で切れて目をあけてしまったが、その後体や手が温まっていることに気づき、(いつもは冷たいんです)

集中すれば、そのくらいのエネルギーを持っていることを認知した。(Sさん)

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